嫁が子どもにつくるキャラ弁 

スヌーピー   といえばいいのか the peanuts よくわからないが、


嫁がたまにつくるキャラ弁の スヌーピーとチャーリーブラウンがよく似ているのではないか?


という件でアップ。


本家のサイト   http://www.peanuts.com/characters/#.V-4zplWLSM8


日本語版サイト https://www.snoopy.co.jp/friends/



↓ 下書き 



 


 

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守山玻璃絵館 クラブハリエの建物

クラブハリエさんはバームクーヘンが有名なケーキ屋さんです、百貨店などで売っていますが直営店もいくつかあります。


その直営のお店のそれぞれの建物がかなり本気な建物のようで行ってみました。そのすべてが滋賀県内にあります。


今回は守山玻璃絵館 イギリスの田園風景をイメージした建物です http://clubharie.jp/shop/moriyama/index.html


 


このお店ではケーキバイキングをやっており、朝からものすごく行列ができるのです。


10時オープンなのに8時くらいにはすでに何人も並んでいます。90分ケーキの食べ放題ですが、


さすがに20分くらいでおなか一杯です。飲み物も飲み放題ですので、ゆっくりおしゃべりしながら過ごすのがベターな過ごし方かも。


バームクーヘンがいくらでも食べれるという点と時間によって焼きたてが食べるといった点でここにしかないサービスです。


 


次回ラ コリーナ近江八幡というお店の建物も見に行ってみたいです。


https://taneya.jp/shop/shiga_la_collina.html



 ひょんなことからの美味しい美味しいおなか一杯の視察でした。皆さまにもオススメ致します



 イギリスの田園はまだ行ったことがありませんが、雰囲気を感じます。



 ↑ 屋根の勾配を二段階にしてます。



 ↑ ケーキ食べ放題のエリア。集成材の柱などではなく、無垢の柱や梁でした。


お金がかかっていることを感じます。


テナントだからって採算ベース重視のハコではなく、本気度を感じずにはおれません。


 



 


↑ 外部のトイレにむかう途中の廊下 ↓ 樋もプラスチックではありません。 


 



 



 ↑ ボルトだけでもなんか味を感じます。



 ↑ パティオといったらよいのでしょうか?ちょっとした木陰をつくる場所


↓ 素焼きの瓦ですね。ここの樋もプラスチックではない。



 



 


↓ 枕木を立てて花壇の見切りにしていたところ。さすがに枕木は腐っていました。


2001年にオープンしてますので、長くて15年くらいで。途中で外構の工事をやり替えていましたらもっと短いサイクルでの腐れでしょうか。



 


 

アメリカ テキサスの新しい分譲地の建物を撮影

サイディングは当然使っていません。レンガ貼っていました。


地震の無いところの家です。


分譲会社が工事も一括して施工しているようです。どうも土地と工務店が別ではないのがこのあたりでは一般的なよう。


分譲地ごとに外壁のテイストが違って面白い。


飛行機から見ても、屋根の色は恐ろしく統一されておりました。


陸屋根の住宅もほぼみたことが無い。勾配がきつめな屋根が当たり前、むしろステイタスなのか


 



 



 



 



 



 



 



 



 


 



 



 



 



 


 



 



 



 



 



 


 



 


 



 


 

アメリカで結婚式に参加!

とてもいい経験をさせていただきました。


アメリカでの結婚式に呼んでいただきまして家族で参加してきたのです。


こういうのはさすがにちょくちょくある話では無いので、円安の最中ですが頑張って行きました。


 



 


↓ 歴史的な建物を借りてのウェディング



 


 


↑ 歴史的な建物であることを説明したプレート ↓



 


↓ 風船も飛ばしました。風船で土に帰るんですね。



 


 



 


↓ 中盤から最後までダンス!4時間以上のダンスタイム。本当にここまで踊っているんだ。見せつけられました。


日本には無い習慣です。盆踊りでもここまでの長時間とりません。すごいです。



 


昔、インドネシア人の結婚式に参加したこともありました↓ 


インドネシア人(スタッフが新郎だった)の結婚式に出席した際の新郎とSNSで7年ぶりコンタクト


2011年01月10日

http://blog.goo.ne.jp/mutenkahouse/e/2a8dfc61c92bcf966d1e3e4dbb4ca6c4

『ECC英会話Podcasting - 知ってる単語でこんなに話せる』からお礼もらう

やっと送られてきたプレゼントのCD。ECCが無料でサービスしているPodcastの番組に質問投稿して採用されたお礼の品でした。


うーんなんか無料でばっかりeccからしてもらうと流石に気が引けてきます、なんか買うか。。返報性の法則に引っ掛かってます。


出張イル・ピアット 自宅にて

 


先日、京都でイタリアンのオーナーシェフをしている友人を
神戸の我が家に来てもらって出張イル・ピアット(お店の名前)


はじめましての奥様と3歳のおこちゃま含め家族ごと来てもらいました。
思っていた以上に本格的なアンティパストメニューとボリュームに感動です。水谷くんありがとう
http://www.ilpiatto.net/


食べログからお店の評価をしないようにして(!)もらう交渉をするという特異な彼です。詳しい経緯はイルピアットのHPにて見てください。



料理の時は制服に着替えて。無添加住宅オリジナルキッチンの我が家が見違えてみえます


 


 



イルピアットの人気メニュー鶏肉のテリーヌが手前






 



アンティパストを一枚プレートに。各人1枚とプラスビュッフェ。マスカットをカットしてチーズを挟むのもびっくりするくらい美味しかった。


 



今年のイワシは脂が乗っておいしいらしい。


 



鞍下肉とコーンのキッシュ?はおうちで仕上げの焼入れ。鞍下肉が思っている以上に美味しい。


 


 



 


この桃に生ハムを巻いて食べる。最高でした。

最初で最後にしてもらうサイバー菓子

子どもにお小遣い制導入に伴い、自分の裁量のお金を持たして、一番はじめに買ったのが、


このサイバー菓子。お寿司をつくるヤツでした~(涙)


水やら粉やらを混ぜて化学反応をさせてつくるようなお菓子を「サイバー菓子」というようです。


 


当然、我が家で買ったこともないので、『自分のこずかいならなんでも買っていいよ』 となったとたん、


いままで買ってもらうことが出来なかったものを買ったのでしょうか。


買ってもいいけど、体にはよくないので、これで最後にしてね という条件?お願い?をして購入。


 



↓ ↑ 出来上がりだけをみると おいしそうなお寿司に見えないこともないのが怖い。



↓ いくらをつくるのにスポイト使いました。人造いくらも同じような原理なんでしょう。



 


↓ つくりはじめ。ラムネ味の粉をなんでもかんでも水を入れて混ぜるのが基本。


 



↓ 手前がいくら。真ん中の黄色いのがタマゴ、赤く長めなのがまぐろ。奥の白いのがご飯。基本ラムネ味。



↓ ラムネ味のご飯がねりねりされてます。



 


子どもが一口食べさせてくれましたが、大人にはとてもではないが美味しいとは言えない味です、ラムネ味の寿司ですし(笑)


むてんかびと とはかけはなれたオヤツでしたが、


こういうのも知った上で、子どもの自分の意思でチョイスしないようにしてもらいたいと思います。


一切食べさせないのも出来ますが、抑えつけているだけですし、


そうすると余計に興味が湧いてしまうでしょうしね。とりあえずこれで最後にしてもらいたいです。

また丸刈りに!海外での床屋シリーズ ウィンターセットの街にて

8年ぶりくらいに失敗しました。


オーダーミスで丸刈りです。


1センチカットしてもらうはずは、1センチにカットとなってしまいました。


カットのみ、ソリ無し、シャンプー無し。9ドル。



 



 


 


 


↓ シカゴからデモインの街の5時間ずっと同じトウモロコシ畑の風景でした。イリノイ州、アイオワ州はどこも似たような風景です。



 


↓ テキサス州に移ると今度は、牧場に牛の風景に変更。トウモロコシ畑は姿を消します。



 


 


↓ 牧場ではなくデモインの街で飼われていた馬。ペットとしての馬。



 


↓ お世話になってきたおうちに飼われていた犬。普段人懐っこい彼も庭に出てボールを見るとキャラが変わります。


アメリカのダラスで高校を案内してもらった

ご縁があって嫁さんがダラスの高校を見学してきました。


映画やドラマで見る雰囲気そのままのようです。



↓ ビバリーヒルズ高校白書やグリーと同じような感じですね。



↓ 先生用のラウンジ!日本の職員室とはまったく違う!



↓ 音楽室。グリーぽい



↓ チアリーディングさん達が練習中。


アメリカでの建物探訪 デモイン、ダラス、オクラホマ

先日、フランクロイドライトさんの100年前に建てた家が並ぶ街をみたあと、アメリカの新興住宅地の家も


フランク・ロイド・ライトさんのプレーリースタイルの家がたくさんあるシカゴに行ってきた!2013年09月02日 19時38分07秒 | ☆テーマ 家


見れる機会があり、いろいろ覗かせてもらいました。


 



↑ 分譲地内も道路と歩道がカッチリ分けられています。これはどこのアメリカもこうみたいです。


ライトさんがその昔手がけたオークパークの街は、100年前からということもあり、街路樹がかなり成長していました。


しかし、新興住宅地の樹木はこれからです。



↑ ガレージを覗かせてもらう。しっかりきれいです。このスペースで2LDKは取れそうです。


おうちや車のメンテ道具もひと通り揃っています。さすがDIY文化。



↑ ↓ お友達のお友達のおうちの周辺。どうもここらあたりも高級住宅街のような感じがします。



 



 


↓ お友達のお友達のおうちのキッチン。 雑誌でみるような鍋の収納を本当にされています。カタログだけでなく、


リアルな生活で普通に使わているのが分かります。



↓ 庭が広すぎて遊具が導入されています。車で走っていてお庭に同じようなものが置いてあるおうちもちょこちょこあります。


ホームセンターでも普通に売っていました。 この遊具よりも圧倒的に多く設置されていたのが、バスケットゴール。


あれだけの家の庭にバスケットゴールがあるのだからそりゃアメリカのバスケットは強いはずです。プロバスケの影響でしょう。



 


↓ お世話になっていたおうちの地下のゲストルーム。部分的に未完成だった部分を、


リアルタイムでどんどん完成までもって行ってました。


排水漏れてるよといえばパテでペタペタ。ちなみに築50年近い古家を、3ヶ月間仕事が終わってから毎日


ご主人がちょっとづつ改装したおうちです。すごい。


全館空調にしたり新しい部分と開け閉めしない窓は昔のそのままと混在していました。



 


↓ シャワースペースの巾木を自分でカット。



↓ ちょびっとだけ手伝わせてもらいます。



↓ 普通のご主人がここまで手がけるのには恐れ入りました。さすがDIY文化



 


 


↓ ダラスでお世話になったおうちの庭からお家を撮影。これまた庭が広い!平屋。



↓ ここの外構もここのご主人と息子さんが作ったとのこと。すごい。



↓ おうちの玄関から道路まで。芝がきれいであれば、コンクリだけで十分ですね。



↓ ダラスの分譲地。一区画もあれば日本で40棟以上は供給出来そうです。歩道と車道の完全分離はここも同様。



↓ 玄関前のホール。ここのおうちの子どもたちはブランコに乗る年齢ではないが、その子どもたち(孫たち)が遊ぶかもしれないからか


ブランコ設置。絵になります。


壁のレンガの仕上げの雰囲気がいい味です。



↓ スタディースペースと言ってましたが、お父さんの書斎のような仕事はのようなスペース。きれいにディスプレイ等されています。


 見習わないといかん。



 


↓ 玄関。日本のように下駄箱、シュークロークというようなものが無い。


靴を脱ぐ文化でないので、自分の靴は自分の部屋なので靴箱無し。



↓ アメリカのプラン集も買ってみてましたが、リビングだけは南側に設置することが当たり前のようです。


それ以外は特に日当たりは気にしていない感じ。



↓ 白いドアにある「戸当り」が面白い。



↓ 庭に面した「DAD's Grill」 ☆のマークはテキサス州の印のようであちこちにあります。テリーマンを思い出します。


庭用のコンロもどの家には普通にありました。炭ではなくガスコンロばかり。ここまできたら炭焼きにしたいなぁ。



 


オクラホマのおうちにもおじゃま。


↓ここは築年数が建っています。アメリカでは珍しく庭に洗濯物を干すロープが設置されています。


シーツだけはここで干すらしい。



 


↓ 手前は大工さんだったここのご主人が昔増築した部分とのこと。



 


 



↓ おばあちゃんのおうちですがディスプレイはきれいにされています。


うちのおばあちゃんの人形が並んでいたガラス棚とは違います。


古いおうちなので、エアコンの機械がポチっと壁についています。最近のおうちは全館空調が当たり前のようで


このようなエアコンを目にするおうちはなかったので、一瞬違和感を感じました。



↓ 洗濯機は洗いと乾燥と二機置いていることが多かったです。おうちが大きいので、省スペースに配慮する必要がなく、昔からのこれで十分のでしょう。


 



 


アメリカにはアメリカの暮らしが。


日本には日本の暮らしが。


それでも家を大事に。家族を大事に。というのは世界共通だと体感しました。


無添加住宅を通じて皆さんに豊かな暮らしを広めたい!

鞆の浦 江戸時代からの御影石 ポニョの街のヒントになったところ

無添加住宅のパンフレットなどでは、「御影石」と表現しているのですが、花崗岩(かこうがん)と言われる石種の石材名です。


 


花崗岩 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%B1%E5%B4%97%E5%B2%A9


 


江戸時代にこの御影石で作られた常夜灯、岸壁などが現存しているのが広島県福山市の南側に位置する「鞆の浦」。


岡山県井原市で見学会のあった際、福山に泊まって朝の暗いうちから走ってみてみました。


江戸時代は物流の拠点で、最先端な街だったのでしょうね。坂本竜馬関連のポイントやグッズも多し。


無添加住宅は石油製品が出来る前の、「江戸時代」の家作りを参考にしているのです。


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未来の家作りは、江戸時代に学ぶ。 「無添加住宅」の科学
秋田 憲司
文芸社

 


鞆の浦 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9E%86%E3%81%AE%E6%B5%A6



↑ 「湾」って感じで囲んでます







↑ 江戸時代につくられた「御影石」の常夜灯。アメニモまけず現存している!



↑この岸壁の辺りの御影石も江戸時代のものかもしれない


 



↑ 江戸時代につくられた「御影石」の常夜灯。アメニモまけず現存している!


 


 





 


↓太陽に向かって無理やりシャッター切る





 


↓ 街中



↓ ヒト一人がちょうどいい幅。



 


↓ 制限速度の標識や電柱、雨水用の穴がなれば江戸時代そのままか?



 




 




 


↓福山市教育委員会の看板



 


 


 


 

4歳の子でもお花はいい匂いと感じるようです

 



 


↑お花をにおってイイ匂いとうれしそうなわが子をパシャり。


 いつからお花の香り・匂いがいいものなのか認識していたか、当然覚えていませんが


 4歳くらいにはこうやって匂い・香りを楽しめているんですね。妙に関心しました。


 



 


↑この日は私の誕生日でしたので、いろいろとアーンをしてもらったりサービスしてもらいました。


 昨年アメリカに行った際にもお世話になったアウトバックにてご飯です。


 たまーにこういった濃いものが食べたくなります。


 


↓ 逃げないように顔を押さえつけられてほっぺにチュウ。


  家族サービスならぬ、お父さんサービスをしてもらいました。ありがたいことです。


  家族に感謝。


チャリティー キッズカット 500円から



最寄の駅の美容室さんが子どもを対象にしたチャリティーキッズカットを催したようです。


わが子もはじめてのヘアカットを体験です。


「500円から」 というのがポイントです。


あくまでチャリティー企画ですので、カットしてもらった後、500円だけを支払えばいいということではありません。


気持ち次第で1000円でもいいんです。もっと払ってもいいんです。


店員さんも非常に雰囲気良く、ていねいにしていただきいたので思わず1000円をチャリティーに。


 


お店のスタッフの皆さんでの企画運営でしょうし、駅前でのチラシを配った声かけの様子など


勉強になった一件でした。 「今、出来ることをする。」 大事ですね。


↓すてきなお兄さん、お姉さんに囲まれドキドキしているようです。


ミュージカルアニーの歌詞「Tomorrow」が深イイと思いました

追記、どうも2014年の12月に新しくアニーがリメイクされるようです。


キャスティングがすごいですね、楽しみです。


ANNIE Official Trailer (2014) Jamie Foxx, Cameron Diaz [HD]



↑追記ここまで


↓ 原文


 


こんな時だからこそ


と思ったのかもしれません。


子どもがはまり出したミュージカルのアニー


DVDを繰り返し見たり、カラオケで歌ってみたりしているうちに歌詞もだいぶ覚えてしまいます。


CharaさんがTVCMでいっときカバーしていましたね。調べてみるとアステラス製薬のCM。


 


Tomorrow


The sun'll come out 


Tomorrow
Bet your bottom dollar 
That tomorrow 
There'll be sun! 

Just thinkin' about
Tomorrow 
Clears away the cobwebs, 
And the sorrow 
'Til there's none! 

When I'm stuck with a day
That's gray, and lonely, 
I just stick out my chin 
And Grin, and Say, Oh! 

The sun'll come out
Tomorrow 
So ya gotta hang on 
'Til tomorrow 
Come what may 
Tomorrow! Tomorrow!
I love ya Tomorrow! 
You're always a day away! 


作詞Martin Charnin作曲Charles Strouse


http://www.allmusicals.com/lyrics/annie/tomorrow.htm






歌詞対訳 滝上よう子 CDのほうについていた解説から抜粋



太陽は明日になれば輝く


嘘なんかじゃないわ


明日になれば太陽が照らしてくれる


明日のことを考えるだけで


もやもやした気分や悲しみが一掃されてすっきりするの




どんよりした寂しい日から抜け出せない時は


あごを突き出し作り笑いをして、こうつぶやく




太陽は明日になれば輝く


だからがんばるの


何がおきようと


明日までは


明日、明日


大好きな明日


いつだってあなたとは一日違い




最近脚光を浴びた「Yahoo知恵袋」で訳を掲載していたo0k0m0さんの訳



明日は お日さまが
あたたかい光でつつんでくれるはず 
明日のことを考えれば
かなしい気持ちはどこかえ消えてくれる
さびしくて つらい日も
空を見上げてこう言ってみるの



明日の空に お日さまが
だから がんばろう きぼうをすてないで


大好きな明日が待っている
いつも すぐそばに


さびしくて つらい日も
空を見上げてこう言ってみるの


明日の空に お日さまが
だから がんばろう きぼうをすてないで


大好きな明日が待っている
いつも すぐそばに
大好きな明日が待っている
いつも すぐそばに


 


 


 


恋するフォーチュンクッキー 無添加住宅 Ver.


資料請求はお気軽にこちらからどうぞ→https://www.mutenkahouse.jp/request/

14年前に味わった「すた丼」に再びチャレンジ。

14年前ほど昔のことですが、


ひょんなことで1週間くらい東京の国立市(くにたちし)というところに下宿していた友達の家を拠点に


ぶらぶらしていました。


そのころによく食べていた「すた丼」というお店


20そろいらの若者が「すた丼」一杯でテンションがマックスになる、そんなお店でした。


 


国立市(くにたちし)の近くに出張で行くことがあったので、まだやっているのかなと


思いネットでしらべてみると・・・・


 


フランチャイズ展開しているようでした。というか40周年です、今年で。


私が食べていたころですでに25年以上は経っていたわけです。


しかも、大阪にもお店があるではないか(笑)


 


とはいっても青春時代のあのお店がどんな感じになっているかを見てみたいので行ってきました。


が、


正直あんまりわからなかったなー。覚えているつもりがたいして覚えてない。


 


 



 


↑ ノーマル。普通のすた丼 で味噌汁とたまごがつきます。580円。牛ではなく豚肉。


  吉野屋と同じ土俵には乗っていそうで乗っていない。食べたことがある方、コメントお願いします。


  私は好きです。


 



↑ こちらは 「大盛り」830円。 14年前の若かりし頃でも、「大盛り」はやばい。ということで一回しか食べたことはありません。 


 


  しかし、同行したH氏は迷わず「大盛り」を選択。


  その時は居酒屋の後で、空腹という状態ではありません。


  一体、からだのどこにこのご飯が収まるスペースがあるのでしょうか?


  とても私より一回り年齢が上であることはまったく感じさせません。


  アラフィフにはあるまじき食欲です。


 



 


↑ 「大盛り」は20分以内に完食すると200円が現金で戻ってきます。


  思いっきり学生支援のためのメニューですね。


  この写真を撮った時はまだ10分ほどしか経っていません。余裕のH氏。


  「すた丼」は飲み物ではありませんよ。


 



 


↑ 15分で完食。5分も余裕があり、まだ普通のすた丼いけそうです。この時すでに夜の11時半。


  時間内完食!のピースをするも、携帯カメラのシャッターの反応が遅くブレる。すいません。


 


 


このあと、少しでもカロリーを消費すべく一駅ぶんだけですが歩いてホテルまで帰りました。


ごくたまにであれば、こういった暴食もいい記念になりますね。  


 

シンゴンで子ども用の机を作った

子どもも今年で5歳になるので、そろそろ自分用机がいるな


ということで余ったシンゴンのハギレで机を作りました。


作ったというより、板を切って足を付けた だけですが。


 



 


↑ イスはWOODY PUDDY


 


 


↓第一段階がこれ


足はホームセンターで売っていた丸棒



 


 


 



↑↓ 足の横にフック用の板をつけ、フックをつけたところ。



 


 



 


子どもは大変 気に入ってご飯もここで食べ始めました。


シンゴンの板は軽いので、小さな子どもでも自分で持ち運びが出来るので


遊牧民のように自分の好きな場所で(親に近い場所で)


塗り絵をしたり、ドリルをしたり出来ます。


 


小学生未満のお子さんにはシンゴン材の机を


作ってあげることをオススメしたいです。

インドネシア人(スタッフが新郎だった)の結婚式に出席した際の新郎とSNSで7年ぶりコンタクト

 


 


 



↑一番左が日本人のわたし。


 


イマドキのネット社会はすごい。


SNS(ソーシャルネットサービス)は世界的につながってしまうのです。


日本人参加者が多いMIXIには無いかもしれないが、外国産のSNSは海外で知り合った人と


数年のブランクを経ても、簡単につながり、「元気?」みたいなやりとりが出来てしまいます。


彼が私のメールを知っていたわけでも無く、アカウントを知っているわけでもなく、


人つたいに到達したということが驚きです。


 


 


7年前、仕事でインドネシアに行っていた際、スタッフの内の一人の結婚式がありました。


「うるるん」みたいな感じで参加させてもらいいい経験でしたよ。


 


そのスタッフはそれからしばらくして会社を辞めたので、


その後、どこで何をしているのかもまったく関係無いことでした。


 


しかし、先日、突然、お友達申請的なアクションがぴょろんと。


よくみると、私が7年前に結婚式に出席させてもらったスタッフからでした。


すぐにその時の写真を送ってあげました。


彼の返信も早く、結婚式の時に私があげたハンカチかバンダナのようなものを


まだ持っていてくれているとのこと。


なんだかしみじみ。


 


7年前のインドネシアではPCを持っている人自体が少なかったですし、


彼自身もデータをもらってもどうしようもなかったでしょうし。


 


 


 


 


 






 





インドネシアでの結婚式での様子 2003年 その1 音声無し


 


インドネシアでの結婚式での様子 2003年 その2 音声無し


 


インドネシアでの結婚式での様子 2003年 その3 音声無し


↑結構、おどりなれてます。


インドネシアでの結婚式での様子 2003年 その4 音声無し


 


カメラで動画が撮影出来るということを皆知らないので、その説明をなんとなくする

京都のとある風景













京都で移動中、突如現れた光の木。

ロームという会社が主催のようです。

今年の神戸のルミナリエはどんなんだろうか?

スポーツな秋でした

なぜか


11月は  草野球 と バスケット をしたりしました。





↑夕焼けもきれいでした。



↑途中からナイター。


 


 


↓利用後は「トンボ」でグランドならしましたが、こんなにたくさんの人数でやるものなんでしょうか


業界のことは詳しくないのでしりませんが、大人数でゾロゾロ、ぐるぐる回る様子は


異様でした。









↑中学生時代ぶりのバスケ


その後、微妙に左足の親指の付け根あたりが


なぜか腫れていて不思議です。何もなかったはずなのに・・・






日ごろ、使っていない筋肉を使ったせいで、腰がちょっと変な感じになりました。


ハーフマラソンを走っていこう運動が足りないせいでしょう。


気合を入れなおして、ランニングを再開したいと思います。


というか9月のレース以降まともに走っていません(笑)


東京マラソンの出場が当選したら練習再開とか思っていましたが、


あっさりはずれたし。来年の大阪マラソンも一応は申し込もうとは思います。


皆さんも一緒に走りましょう!


http://www.osaka-marathon.com/


神戸マラソンもあるようですね。


 

国立公園で小熊と出会う

先日、休暇中に
セコイヤ国立公園に行ってきました。

その時、小熊に出くわしました! 二匹も!
よく出るようだが、本当に野生なんだろうか?
って思うくらい自然というか、駐車場の近くのその辺にいました(笑)


クマは近くにいるが、特に襲ってくるわけでもない。
こちらを気にかけるわけでもない。

動物園以外の檻に入っていない熊を見るのは
初めてです。
他の人も、緊張した雰囲気の中、じーっと観察しておりました。
一応、みんな「もし襲ってきたらどうしよう?」とか
思いながらみていたのだと思います。
私達もドキドキ興奮です。









地面もこしょこしょ しています。




↑熊の背中。歩いていてまったく気づくことなくスルーしそうだったけど
先に子どもが発見し、「まさかー、そんなんこんなとこにおらへんてー」とか言って振り返ると
茂みでモソモソしてました。







↑こんな看板があるくらい。出るんですね。









↑写真スポットらしい、石のトンネル。「トンネルロック」



↑セコイア国立公園にいく途中の景色




↑セコイア国立公園に行く途中のキャンプ場みたいなところ。
写真には写りきらないくらい広大で雄大です。
平日はだーれもいない。
ここは自然そのままではく、ちょっと手を入れて使いやすくしていました。



グランドキャニオンはすばらしい景色のところは、車を降りてポイントに行かないと見れないようで、
セコイアは、ドライブの最中もいい景色が多いとの情報を得て、今回はセコイアを選択。

グランドキャニオンも馬に乗って谷を降りてみたかったのですが、小さい子どもは不可でしたので
あきらめたのでした。

時間の関係でセコイアに一泊出来なかったのが残念です。
入園料は車一台につき、1週間分で20ドル。
一日でも20ドル。一週間出入りしても20ドル。
そりゃ長居したほうが本当はお得ですよね。

スカイダイビングして来ました

はじめて飛んで、ビデオ撮ってもらって、Tシャツもらって279ドルでした。
これを安いと思うか高いと思うかは、あなた次第です。

ちなみに身長180センチの私でSサイズのTシャツでぴったりってどういうこと。

実際飛んでいる時間はご覧のとおりとっても短いもの。

*命の保障は一切ない誓約書を書かされます。ビデオカメラに向かって誓約書の内容に間違いのないことを読み上げた上で、署名しているところを撮影し、証拠としているようです。


Kensuke Morimoto SKYDIVES!!!


ロサンゼルス空港から車で2時間ほど、アナハイムから1時間ほどところです
http://www.skydiveelsinore.com/

ナイズされてしまい、地鶏丸焼きしちゃいました

昨年は無添加住宅開発者であり、代表取締役である秋田に、
地鶏の丸焼きのおいしさをさんざんきいておりましたので、
年末の押し迫った中、丸焼きに挑戦してみました。
http://www.mutenkahouse.jp/blog/2009/12/post-56.html


近くの市場の鶏専門店で事前に予約すると
紀州のすごいやつが手に入るということだったので
いうがままに予約です。

大きいよとは聞いていましたが、
さすがにデカイ。
ブロイラーの若鶏とは比較になりません。
軍鶏?って感じくらいでかかったです。

私はまったくの素人ですので、
腸は出してもらっておきます。

紀州の地鶏はお店に入ってくる段階で
すでに頭と足が落とされているらしく
こんな感じで準備開始です。↓




ホームセンターでロープを地面に突き刺すようの杭を
2本買ってきて鶏に串刺しました。

↓さらに足、手羽がばらつかないようにタコ紐で縛ります。
社長がいうには、このタコ紐が焦げたら火が近すぎるという
サインにもなるらしいので、案外重要です。
炭から30センチほどは離さないとこげてしまうため
ブロックで距離をかせぎます。




↑義理の父の協力も得て、なんとかスタート。
おなかには皮をむいたニンニクもたくさんいれました。
皮の表面に塩のみを刷り込みます。
外野の女性陣のネギや野菜を腹に入れたほうがいいんじゃないかとかハーブがどうのこうのとアドバイスがありましたが、
ここはまず、紀州地鶏の実力のほどを見るために塩オンリーです。





↓焼くのに1時間が経過した段階で、
おなかがすいてどうしようもなくなったようで、
あまった火で焼きそばが焼かれてしまいました。

しかし、寒空の中、風がぴゅーぴゅー吹く中で
やっていたのですが、炭のコンロの下に
足を入れて置くとまったく冷えることもなく、
思ったほど寒くなく過ごせました。
炭の遠赤外線の力はすごいです。



焦げ目ができてくるとおいしそうな感じが出てくる。


↓焼き上がりと同時に全員ががっつくので
写真が途中ありません。

予想以上のおいしさにびっくり。
適当に塗りたくった塩加減がミラクルにばっちり。
大好評。




↓2時間以上遠火でしても中が若干赤いようなところがあったので
二度焼き。これで脂肪が焼ける焼ける。うまみの油が・・・




↓子どもはネックをしがんどりました。




今後、バーベキューは牛もいいけど
鳥もいいな

1月17日(日)第二回子供の住環境を考える会in 大阪

無添加住宅のオフィシャルな会ではない告知をひとつ。



11月の第一回目に参加しておりました。
深い!
深い内容でしたよー
間取りとか素材とかのハード・環境面は一旦こっちに置いといて、
住まう というソフト・関係面のところを深堀です。
11月の第一回目はかなりの好評であり、
三ヵ月後の1月に第二回の開催になりました。

来年の1月17日(日) 第二回子供の住環境を考える会in 大阪が
開催されます。
  
  ~第2回 子供部屋の与える影響とは?~
 
 「わが子にとって、本当にふさわしい空間ってどんなものかしら?」
 「落ち着いて勉強できる空間を与えたのに勉強に身が入らないのはなぜ?」
 「子供たちの才能がぐんぐん引き出される家の使い方ってあるのかしら?」
 「まだ小さいけど、家の使い方で子供にも影響するんだとしたら・・・」
 「自分は、子供のころの住環境の影響を受けている感じがするんだけど・・・」

主催者より
「これまで数回の同テーマのセミナーを開催して一番実感したのは、
まだまだ住環境の基本的な知識が世の中に広まっていないものの、
一度その知識などを取り入れる
ことで、このときの参加者のみなさんのように大きな気づきがあるんだ
ということでした。
 雑誌やインターネットでも、最近は子供に関するいろんな情報が
出ていますが、どうしても情報過多で混乱しがちです。それをこの
「子供の住環境を考える会」では
それぞれに必要な角度で情報をキャッチし、実際の生活に役立てて
もらおうと考えています。
 家族の絆を育む住環境とは?というテーマで、家づくりを長年研究
してきましたが子供部屋の在り方や家自体の使い方が、
子供の性格形成などにも大きく影響していることを実感しました。

住環境を
「住まう」と「環境」を意味をわけて考えます。
「住まう」:生活習慣、価値観、夫婦関係、親子関係
「環境」:間取り、素材、色、音、水、磁場、におい

この会では、「住・環境というところの特に「住まう」というところを
深く掘り下げます

「こういった間取りであれば、学習環境が身につく」とか
「このカラーであれば・・・」
のスキルや情報的なことはこれからもどんどん情報が
増えていきますが、「住まう」というところの概念は
劇的に変わるということはありません。



今後の「子供の住環境を考える会」では、

  ▼子供部屋の在り方のルーツを知る
  ▼自分たちの家族にあった、子供部屋の在り方を知る
  ▼子供の才能がぐんぐん伸びている家庭の家の使い方とは?
  ▼子供のころに住んでいた部屋のインパクトを知る

などをメインにお話ししていき、冒頭で挙げたような方々の声にも
お答えしようと思います。
 また、この勉強会では前半の1時間を上記に基づくお話をし、
後半の1時間は参加者の方からの質疑応答でお答えしていく
座談会形式になっています。

後半の1時間も結構好評で、悩みなどが整理されてすっきりされる方
も多いようです。
やはり、基本的な情報を知った上だと、具体的な相談事で整理する
ことはとても有効だと個人的にも思います

お知らせのページ↓
http://www.kei<wbr>zo-office.com/<wbr>kodomooosaka10<wbr>0117.html<wbr>
お申し込みはメールかネットからで参加費は3000円です。

前回の大阪の様子のレポート↓
http://profile<wbr>.allabout.co.j<wbr>p/fs/keizo-off<wbr>ice/column/det<wbr>ail/62936<wbr>


主催者の八納啓造先生は
オールアバウトの「建築・設計」のカテゴリーで
評価順で一位。
人気順で二位。という知る人ぞ知る有名人です。

今頃ですが、七夕の報告を・・・

 



↑↓嫁さん自家製の七夕の笹飾りでした。


   細部の作りこみに驚きです。



 


3歳になる子供はとってもよろこんでおりました。

民家集落博物館にいって来ました

 


日本民家集落博物館にゴールデンウィーク中行ってきました。


http://www.occh.or.jp/minka/


GW中はどこもこんでいるのが当たり前ですが、ここは違います。


服部緑地自体はいろんな人でにぎわっていますが、入場料をとりますので、


本気に見学する人しか観に入りません。


自然の中でいい感じ、穴場です。夏場もきっとすずしいことでしょう。


外国人の来場者が多い、年配の方が多いのが特徴的。小さい子連れは


我々だけです。


 


昔の家はさむそうだなー


後学のために一見の価値ありですよ。


 



↑岐阜の白川郷の移築。



 



↑↓2歳10ヶ月の我が子が、誰に教わったのか「正座」してました。


  私たち夫婦は教えてないのですが・・・



↑ふーふーさせてもらってご機嫌です。



↑弁当箱。漆を塗ってる感じがします。



↑ねずみをとるネコのための出入り口。


 



↑摂津の家。漆喰がぬってありました。


 



↑外壁も茅葺。



↑流しですね。しゃがんで洗っていたのですね。


 



 



↑茅葺の家の中。板の間がなく、家の中も土間にムシロ。


 このほうが冬はあったかいらしい。地熱暖房といった感じでしょうか。


 



↑大和十津川の民家。板張りです。木の産地だから。


 もっともな理由ですよね。屋根まで木。


 日本で木を瓦のかわりにしていた地域があったのですね。


 知りませんでした。


 屋根が木になっているって、ロサンゼルスとかで雨がめったに


 降らない地域では見たことありましたが、日本では始めてでした。


 


 



 



↑室内からみた木の屋根。屋根が直接みえています。


 漏れるのは気にしないということかな


 


 



 


↓越前敦賀の家、摂津の家と似ています。


 



 



 



 



↑岩手県 南部の曲家 馬屋がくっついているのが特徴


 茅葺の屋根に草が生えているのが、ジブリッぽい。


 



↑流し。今のキッチンぽく見えないでもないですね。


 さきほどの流しは、地面にしゃがむようなスタンスでしたし。


 



 


 



 



 


↓日用品も展示してありました。



 



 


 



 


 


↓観賞用の「タケノコ」と書いてあります。


 観賞用? はじめての表現です。



 


 


 







日本の名景 民家 (SUIKO BOOKS)
高井潔
光村推古書院

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8月の話になりますが・・・



先日、秋田の別荘にきゅうりをもぎりに行きました。
週に一度の畑作業に秋田がいけなかったようで、
その間にばかでかく成長してしまう
きゅうりを適当な時期にもぎっておいてほしいということ
だったのです。


高速代とガソリン代を考えると微妙な野菜代ですが、完全無農薬のものが手に入ったのでOKでしょう。


ついで子供を担いでツリーハウスに登って
いったところ、高さにびびってしまって、
「こわいこわい」と連発するのでしかたがないので、そうそうにおりましたのでした。


2歳になるとさすがにここから落ちたら痛いとかが
わかってくるのでしょうか。


大量のきゅうりはご近所さんにおすそ分けして
自宅では嫁がきゅうりのキュウちゃんのようなものを
つくっておりました。
スーパーで売っているような味にはなりませんが
なかなかいける味のものができていてよかったです。


これもご近所さんに分けてみると案外好評だったようでなによりです。


自宅のベランダで作ったミニトマトアイコ2株分も
この夏で40個くらいしかできませんでした。
やはりベランダ栽培より庭でないと
がっつりできませんねー。
洗濯物も干すベランダなので
きついにおいの肥料も撒けませんしね。
近くにお手軽な貸し菜園があれば
来年には借りてみたいです。


↓おさるのようにしがみつくわが子

京丹後市にあるレセプションガーデンさんでみた石の屋根

http://house.blogmura.com/sozai/


http://blog.with2.net/link.php?226144


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数ヶ月前、「ビルケンシュトック」というブランドのぞうりがほしいと嫁が言うので、神戸の直営店に買いに行きました。


そこのオーナーがやっているというホテルとレストランのパンフレットを手に取ったのがきっかけです。


京都の北部、京丹後市久美浜 というところにある「レセプションガーデン」


http://www.rg-holidayhome.com/cafe.html


 


ビルケンの店員さんがいうには、建築が好きな人がちょっとうなるような建物が建っているらしいとのこと。


時間を見つけて行ってみました。


 


レストラン、ショップ、ホテルが広大で眺めのいい敷地に点在し、その建物がイギリス風に仕上げているような感じです。



↑レストランからの眺め。いい席は早めに行かないと取れそうにないです。


幸い12時オープンということを知らずに11時40分に行くとばっちりな席が取れました。



↑レストランの天井。



↑丸見えの厨房。12時になるまでは注文とるのも我慢。



↓磨きこまれたムクの床材。いい感じです。もちろん床鳴りしてました。



 



↑開け放ちのエントランスなので、スリッパの中にトカゲがいないかチェックしてね という注意書きあり。田舎というよりカントリーといいたいです。



↑レストラン外観。あそんだ外観ですね。



↑この辺の石垣がイギリスをイメージさせます。


 


 



↑ショップ外観。おしゃれな雑貨がたくさん。みたことがないものが多い。品揃えはさすがと言ったところでしょうか。


セレクトショップで売っているビルケンシュトックの季節ものはセールしてましたが、ここではセールはしてませんでした。


↓「ガーデン」というだけあって緑がいっぱいです。



 



↑このテラスから下を望むとホテルが見えます。


 そして、衝撃の建物もこのテラスから発見することに!


 


 テラスから見えたものは石の屋根の建物。


 まさか。ヨーロッパの石屋根まで再現するなんて。


 急いで下のホテルのほうまで行きました。


 



↑テラスから見えた、石屋根の建物というか物置。


 



↑石をビスで打ちつけていますね。



 



↑雰囲気的にはちょっとやってみよう的な感じでちゃっちゃと作ったって感じでしたが、おそらく石はイギリスから輸入したものだと思います。そういえばビルケンの店員さんが石を輸入したらしいと言っていた。そして無造作というかきっちりならべず適当に組み合した感がヨーロッパ風に感じさせます。


 


そして、さらに奥に飛んでもないものも発見しました!


↓この木の裏に・・・



 


↓こんな全面石張りの家が!



↓開口部はこの細いスリットだけ?



↓この段階で勝手に敷地入ってます。ゴメンナサイ。でもお店の人風の人とあっても特に何も言われなかったので大丈夫なようでした。


 イギリスのコッツウォルズ地方の建物のような、そうでないような。


 とりあえずコッツウォルズに行きたいと再度強く思うのでした。


 コッツウォルズとはロンドンから車で2時間ほどの地方です。ハニーカラーという建て物のほとんどがはちみつ色(茶色)をしている街が点在した地方です。



↓さらに奥の建物は同じ形の石をきちんと並べて貼っています。


 無添加住宅のクールーフが縦横のラインが平行に並んでいるのに対しコチラは斜めに貼り、石がひし形に見えるような貼り方です。


 かなり手間がかかっていると思われます。



 



 



↓↑この建物がホテルの建物。



 


ホテルのほうにも、是非泊まってみたいと思います。一日2組までとかなり少ないので予定があうか心配ですが・・・


しかし、あの石の家の中を見てみたいものです。いついこうかしら


 


 


 


 


 


 


レストランではバカデカイハンバーガーをいただきました。


パンにこだわりを感じ、今まで食べた佐世保ハンバーガーやハードロックカフェやアメリカで食べたものよりおいしかったです。



 


 

蘇州園に行ってきた

蘇州園という、東神戸方面ではある程度知名度のある、老舗のレストランに行ってきました。子どもの2歳の誕生日会ですね。


 


昭和9年に旧財閥の別荘として当時としては珍しい三層の木造建築で純日本建築だったようです。


その後、戦後の戦火をくぐりぬけある華僑の方の手にわたりました。


昭和21年に本格中華料理店「蘇州園」がオープン。


今の名の由来になったお店がオープンしたのです。


神戸の御影のエリアは第二次世界大戦の際、ある程度戦火の被害を受けています。戦火の状況は「火垂の墓」の前半の舞台が御影であり、主人公らが大変な様子であることからご理解いただけると思います。その中でこの木造3階建てのものが、戦火、阪神大震災にも耐えているというのは設計者の念を感じ、興味深いところです。


 



↑昭和9年築の木造3階建て



↑3階部分からは山手の景色が



 



 



 



 


 



↑このクッションの置き方が結構すきかも。



 



↑窓だらけでかなり明るい。



↑庭では食事を終えた方々がぶらぶらしております。



↑木枠の単層ガラス。熱伝導率とかまったく無縁の単層ガラス。


窓だらけで隙間だらけでもいいんです!(笑)空調費はどんなことになっているのかちょっと気になります。


 



 


 



 



 



↑↓幸福の魚、雷魚(ライギョ)らしい。そんな話聞いたことないが、お店の人がそう言って説明してくれました。ほんまかいな?調べてみてもそんなこと書いている人だれもいませんでした。でもこれはかなりすごい一品(2つで1対)です。この大きさの彫り物、継いで無く一枚ものです。



 



↑見慣れたものが・・・竹アジロ。無添加住宅にもよく登場します。


 


非常に2歳の子が不釣合いな、大人の空間でした。


夜はシガーバーとかあるんですよ。


写真は無いですが、北側のエントランスにはシーサーが置いてあったり、


ガーデンオリエンタルと銘打っているだけはあります。和風なんだか、中華なんだか、沖縄なんだかって感じをカッコよくまとめており、大人空間としているのが蘇州園であり、それを運営している㈱プランドゥーシーという会社のかかげる「おもてなしジャパン」というポリシーなんだと思います。


次はプランドゥーシーの京都のお店か徳島のお店にでも行ってみたいと思います。


蘇州園↓


http://www.thegardenorientalsoshuen.com/


 


 

今頃ですがゴールデンウィークに行ったところの報告を・・・ 郡上八幡

 


車を岐阜方面に走らせていた際になんとなく発見した


「岐阜県100年公園」 http://www.hyakunen-kouen.jp/によってみました。


そこではモトクロスの競技が開催されていたようで、小学校くらいの子どもからおっさんまでが競技用のチャリンコに乗り跳ね回っておりました。


 



 



↑結構難しいコースばかりのようで、棄権者続出でした。圧倒的にクリアする人のほうが少なかったです。 みてると簡単そうにジャンプするので、私もできるんではないか?と勘違いしてしまいます。



 ↑競技用のサドルのないチャリ。高そう・・・


 


 


本命の郡上八幡に突入。http://www.gujohachiman.com/kanko/


↓駐車場近くのお寺の部位をパチリ。



 ↑御影石が基礎のような感じで使われています。



 ↑お寺の門を下から見上げたところ。


  雨に濡れた後がわかる。でも風通しがよいせいでしょうか、腐れがおきそうな雰囲気はまったくありません。


 



↑水の街って感じがしてきました。 



 ↑宗祇水


環境省が選定した「日本名水百選」の第1号に指定されたことで有名になった湧水です。


 


↓水舟



 この実物がみたくて、わざわざやってきましたのです。


嫁があきれておりましたよ。



 水の神様が祭ってあるところがつつましやかな感じがします。



 ↑お洗濯をされておりました。手でゴシゴシです!機械ではありません!


  たいへんですよねー


  「飲んでみー」というお誘いにすぐにのり、水を飲ませていただきました。思っていたほど臭みもなくおいしかったです。



 ↑シジミと野菜が水舟の2段目のところに漬け込まれていました。


   


 



↑別のところにポンプもあったので、勝手に使わせていただきました。


 冷たくてきもちいい!ちょこちょここういったポンプがあるようです。



 ↓↑地元のちびっこ達が度胸だめしで飛び込む橋。


探偵ナイトスクープでもやっていたような気がします。


観光に来た一般市民は真似をしないようにクギを指す看板があちこちにありました。


残念です(何が)



 



 ↑いがわこみち  思っていた以上にこみちです。



 



 


↓やなか水のこみちの注意書き



 ↓これも思っていた以上にこみちです。



 


以前、滋賀の川端(カバタ)を見学に行きましたが、それに引き続き「水」の街シリーズ第2弾。長時間ドライブの割りに興味のない嫁にはガッカリの連続のようで、第三弾はいけるかどうか未定になりそうです。残念。


川端の回のブログ


 http://blog.goo.ne.jp/mutenkahouse/e/928db23fe6b9deaa4f6b579f025bfb2e


 


 


 


 


帰りによった「岐阜県世界淡水魚園水族館アクア・トトぎふ」


http://aquatotto.com/index.html


↓かわうその動きは早すぎてぶれました




 




 


ハイウェイオアシスの中にある水族館って全国でもここだけではないでしょうか。


アシカショーとかも見れて結構満足の行く内容であったと思います。


子どもはずーと大興奮で館内で一番声がでかい子でした、


館内のお客様すみません。


 


一泊二日の小旅行。リフレッシュできました!次回はどこにいこう



 

上あごの骨にボルトを埋め込みました

先週、とうとうインプラント手術を受けました。ボルトの埋め込みです。

手術の始めから終わりまで2時間はみておいてほしいということで
他に特別なことは何もないようでしたので、
仕事の途中に手術に行ってきました。


実際は1時間半くらいで病院を後にしました。
後からわかったのですが、この時間はとてもはやいようです。
私の歯の場合、20年ほど差し歯でいろいろしていたので、歯の根元がだいぶ痛んでいたようで、手術自体がかなりの難易度だったようです。
そのむずかしさの上で1時間半で出てこれるというのは
どうもすごいらしいです。

私は、まったくそんなことは知らないので、散髪屋さんにに出入りするがごとく
「こんにちはー」「ありがとうございましたー」と普通に仕事に戻ってしまっておりました。

ご自身の腕のすごさをまったく誇示しない先生にとても職人気質を感じます。
というか、そのすごさにまったく気付かない私がちょっと恥ずかしくも感じました。
凄腕先生に感謝です。


ボルトを埋め込んだ後、歯茎を縫い付けるのですが、
ピンクの歯茎に、黒い糸だらけで衝撃の映像です。とてもお見せできません。
自分の歯茎がこんなことになっているなんて・・・と驚きです。
昨日、ようやく抜歯をして、すっきり爽快。
後は、半年ほどボルトが骨に定着するまでひたすら待つだけ。

それまで、部分入れ歯とお付き合いが続きます。がまんがまん。



健康住宅にかかわっていますと、
どうしても「健康的な暮らし方」を意識します。

それは、これまで治療していなかったところや
健康的でない習慣を止める ということも
とっても大事なことであることを痛感します。

 治療していなかったことを表面上気にしないようにしていたところで、
やはり根本的にはよくなっていません。
費用、怖さ、あきらめなどのことを乗り越えてトライしてみてようやく、
心と体の両面で「健康的」な暮らし方に近づくのだと思いす。

 いつもの歯医者さんで8年前くらいから「その歯はなんとかしなきゃいけないよ」って言われ続けてきましたが、もう大丈夫。半年後にはすっきり完了です。
プロフィール

むてんかじろう 無添加住宅西日本

Author:むてんかじろう 無添加住宅西日本
無添加住宅の西日本エリアをぐるぐる回っているスタッフのブログ。2005年スタート。528話あるので1週間に10本読んでも1年かかってしまいます。ご注意下さい。

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