国立公園で小熊と出会う

先日、休暇中に
セコイヤ国立公園に行ってきました。

その時、小熊に出くわしました! 二匹も!
よく出るようだが、本当に野生なんだろうか?
って思うくらい自然というか、駐車場の近くのその辺にいました(笑)


クマは近くにいるが、特に襲ってくるわけでもない。
こちらを気にかけるわけでもない。

動物園以外の檻に入っていない熊を見るのは
初めてです。
他の人も、緊張した雰囲気の中、じーっと観察しておりました。
一応、みんな「もし襲ってきたらどうしよう?」とか
思いながらみていたのだと思います。
私達もドキドキ興奮です。









地面もこしょこしょ しています。




↑熊の背中。歩いていてまったく気づくことなくスルーしそうだったけど
先に子どもが発見し、「まさかー、そんなんこんなとこにおらへんてー」とか言って振り返ると
茂みでモソモソしてました。







↑こんな看板があるくらい。出るんですね。









↑写真スポットらしい、石のトンネル。「トンネルロック」



↑セコイア国立公園にいく途中の景色




↑セコイア国立公園に行く途中のキャンプ場みたいなところ。
写真には写りきらないくらい広大で雄大です。
平日はだーれもいない。
ここは自然そのままではく、ちょっと手を入れて使いやすくしていました。



グランドキャニオンはすばらしい景色のところは、車を降りてポイントに行かないと見れないようで、
セコイアは、ドライブの最中もいい景色が多いとの情報を得て、今回はセコイアを選択。

グランドキャニオンも馬に乗って谷を降りてみたかったのですが、小さい子どもは不可でしたので
あきらめたのでした。

時間の関係でセコイアに一泊出来なかったのが残念です。
入園料は車一台につき、1週間分で20ドル。
一日でも20ドル。一週間出入りしても20ドル。
そりゃ長居したほうが本当はお得ですよね。
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「むてんかびとvol.3」通販で買えるようになりました!

書店ではだいぶ前から置いておりましたが
ネットの通販からはなかなか買えない状態でした。

↓買えるようになりましたので、よかったらどうぞ!














むてんかびと vol.3
出版社 ハウジングエージェンシー
700円


正直な見学会 ~正しく伝えることの大切さ~




↑ 淡路島の見学会の受付に貼り出していた告知文

正直です。

お客様のおうちがすべて「無添加住宅」の基準に基づく仕様なるかというと
さすがにそうではありません。

シックハウスの方などが期待して見学会に来られてがっかりされることがないように
正直な説明だと思いました。








↑見学会に使わせていただくお施主様のおうちへの配慮として、
新品の靴下の着用を見学者に義務付け。

↓玄関ポーチの下で靴を脱ぎ、
ポーチのタイル貼り部分はスリッパで移動し、
さらに玄関を上がってから靴下の状態で中に入るといった
念の入れよう。
ここまで配慮するってすごいです。




↓ 小さなお子さんが「トイレ・・・」となってもすぐにわかるようにトイレへの誘導もつくってます。




↓ 下地を敷いてからビニールシート。 徹底的配慮がすばらしいと感じました。




↓「ここは何畳?」と聞かれる頻出質問は自然と目に入るところにて告知。
目線の流れを作っていき、「魅せるところ」と「読んでもらうところ」の配分がちょうどいい。

ディズニーランドハーフマラソン走ってきました。



↑完走したら全員もらえるメダル。5周年のようで「5」がかたどられています。
アメリカのカリフォルニア州、アナハイムにある一番最初に作られたディズニーランドを走る
ハーフマラソンのイベントです。





↑4時半までホテルから会場まで無料シャトルバスがうろうろ走っています。
スタートは6時なんですけどね・・・朝早い。






↑実際に私がスタートラインを通過したのは6時40分くらい。
走る人数が多くてスタートもちょっとづつです。

スタートまで1時間くらいなんとなく待たされたわけでそれだけで寒いし、立ちっぱなしのままですと疲れます(笑)





↓ディズニーランド内を走り抜けます。
キャラクターを応援してくれます。
レースそっちのけでキャラクターと撮影しまくりの人がいます。
プリンセス(お姫様)たちが集団でおり、同時に撮影が出来るというのは
通常では無いらしいのですが、この時は別のようでプリンセスたちに囲まれて一緒に撮ってもらえるようです。
一番行列が長かったです。







↑悪役の人たちも応援してくます。

↓悪役の人たちもことの時ばかりははしゃいで応援してくれます。
キャラのイメージつぶしてしまうとかの配慮は今日は無しかな。







↑なぜかスターウォーズの悪役も応援してくれます。
ここにはおじさん達が列をなします。





↑ランドの外を出ると公道をもくもくと走ります。










↓公道をもくもく走っていると、道中にやたらめったに応援のブラスバンドやチアリーディングさんが
応援してくれます。近くの高校とか中学校の人たちでしょう。ありがたいことです。







↑動画に収められた声援の大きさを聞いてみてください






↑アナハイムのスタジアムの中も走らせてくれます。気が利いています。
私は野球はあまり詳しくはありませんが、好きな人には萌えるのでしょう。



↑動画に収められた声援の大きさを聞いてみてください



↑動画に収められた声援の大きさを聞いてみてください



ちなみに私はまったくディズニーファンではありませんので
くれぐれも勘違いのないようにお願いいたします。

嫁、子どもが好きなので、家族サービスの一環でディズニーに連れて行きつつ、
私の趣味でマラソンが走れるという、ミラクルの旅行先が
「ディズニーランドハーフマラソン」ということだったということです。

「海外旅行」、「ディズニー」、「マラソン」
のキーワードを満たすのがこれ。


タイムは2時間1分。写真撮ったりきょろきょろしながらの割りには私的には結構よかったタイムです。

トータル12350人中1996位

内男性は4500人と圧倒的に女性が多いレース。
男性中1294位

年齢別(age division) 750人中237位




メンテナンス講習会に70名近くが参加!

岡山のモデルハウス内にて、
年に一回のメンテナンス講習会の参加者が非常に多くの方に参加いただいて
ありがたい次第です。

机上のお話ではなく、実習。ワークショップです。



↓ まずは外壁の汚れの落とし方など






↓室内に移りました。





↓実際にお客様自身で体験してもらいます。
自宅でする前の予行演習ですね。





↓ モデルハウスのきれいな壁にいきなりラクガキしたときは、
驚きの声があがりました。 きれいな壁をわざわざ汚すなんてって感じですね。
でも補修したような跡もかなりわかりにくと思いますよ。
岡山の2Fのマスターベットルームの壁を見に行ってもらうと
よくわかってもらえると思います。







入り口に無添加住宅オリジナル漆喰の手作りシーサーが飾られている!








↑岡山の総合展示場のモデルハウスのエントランスにて。
以前の漆喰塗りのイベントの際に作ったようです。
沖縄のシーサーも同じ素材で出来ているってしってました?



↓ 江戸幕府が「漆喰」を推奨していたのは、知りませんでしたー(汗)
全国各地のスタッフの皆様のノウハウによってちょっとづつ
面白い発見があることがすばらしいです!




↓「日本書紀」にも記されていた、「伝説」の接着剤ってあながち誇張表現はないですよねー



スカイダイビングして来ました

はじめて飛んで、ビデオ撮ってもらって、Tシャツもらって279ドルでした。
これを安いと思うか高いと思うかは、あなた次第です。

ちなみに身長180センチの私でSサイズのTシャツでぴったりってどういうこと。

実際飛んでいる時間はご覧のとおりとっても短いもの。

*命の保障は一切ない誓約書を書かされます。ビデオカメラに向かって誓約書の内容に間違いのないことを読み上げた上で、署名しているところを撮影し、証拠としているようです。


Kensuke Morimoto SKYDIVES!!!


ロサンゼルス空港から車で2時間ほど、アナハイムから1時間ほどところです
http://www.skydiveelsinore.com/

情報交換会で和気あいあい

先日、松山市のモデルハウスを他の代理店さん達にもみてもらいました。

モデルハウスはこんな感じ↓
http://blog.goo.ne.jp/mutenkahouse/e/ddc1f4f9db606ac1fb9d27107b0fcd48



今回は交通の便が悪かったため、30人ほどの参加ですが、
さすがに一度に見学すると、玄関には靴があふれます。












↑主催側の代理店さんスタッフは皆から質問攻めをうけます。
準備が大変だったと思います、みのりホームのスタッフの皆様
ありがとうございました。


2件見学し、一六会館でコーヒーを飲みながらのミーティング。
1時間半、いろいろな代理店さんの意見が飛び交い
とても有効なやりとりが出来ました。

今回は、車で5時間かけて日帰りされる方やおられたり
皆様お疲れ様でした。







↑スキをついて子ども用ブランコに乗って
はしゃいでいる営業の沖塩さん(富士ホームサービス、神戸)
電話番号を出すことを条件にこの写真のOKもらいました
TEL 078-682-9990 
 










プロフィール

むてんかじろう 無添加住宅西日本

Author:むてんかじろう 無添加住宅西日本
無添加住宅の西日本エリアをぐるぐる回っているスタッフのブログ。2005年スタート。528話あるので1週間に10本読んでも1年かかってしまいます。ご注意下さい。

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