健康診断で女医さんが「無添加住宅」にくいつく


健康診断に行ってきました。

バリウムとかは飲まない簡単な診断のようです。
採血は3本ほど取られましたがどんな診断されるのかは
まったくわからないです。

検尿のためにコップにおしっこをするのですが、なんともはずかしものです。
 出したてのなまあたたかいコップを渡す。なぜか気まずくなります。

問診がありましたが、まったく形骸化した質問と答えでした。
「体の部分で何か気になるところはありますか?」
「まったくありません」
「相談するようなところはありませんか?」
「  ありません・・・」

はずかしいくらい健康です。

「毎日水は4リットル以上は飲んでます。いや下手すると6リットルは飲んでるかもしれません」と蛇足的なことも言えず、しばし沈黙。

問診の女医さんは私のカルテにかかれた「㈱無添加住宅」にくいつきました。
「無添加住宅ってなんですか?」

簡単に説明すると
「興味がある」と言っていただけました。
是非ホームページを見てくださいとお願いをして次の検査に向かいます。
待合ベンチで次の検査を待っているとドアの向こうで

「無添加住宅やってー」と微妙に楽しげな看護師さんたちの声が聞こえます。
おおー
意外なところで広告活動が出来るものです。
今日の自分のカバンにパンフレットや本が入っていないことを残念に思います。

何気にうちの社長の本を待合室に忘れていったフリをして
置いていってしまえたのに…

これから病院に行くときは資料一式を常に持っていくことを忘れないようにします!
これは代理店さんの従業員さんも是非実践していってもらいたいものです。

ちなみに女医先生が黒の網タイツだったのが非常に印象的でした。
関係なくてすみません。




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Author:むてんかじろう 無添加住宅西日本
無添加住宅の西日本エリアをぐるぐる回っているスタッフのブログ。2005年スタート。528話あるので1週間に10本読んでも1年かかってしまいます。ご注意下さい。

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